2026年10月10日(土)から寅眞アート作品の常設展がスタートします!
寅眞作・画の絵本『三色団子の願い珠』制作に先駆けた「マヌートボル × トラマサ × ボルボラーレ」のコラボ企画です。絵本の世界から数十年後の世界を常設展作品にしました。
点描画や懐かしい世界観で表現される、寅眞のアート作品群をぜひ間近でご覧ください。
寅眞(TORAMASA)/ 本名:加藤茂樹(かとうしげき)
東京都生まれ
現在サインペンで点描画や蛙達を操り昭和の世界に現代のものや好きなゲームキャラクター昔懐かしいものを背景に入れた作品で活躍中。
当初は「六十九」という名前で活動していたが、母親を亡くしたことをきっかけに、母親と一緒に歩んでいきたいという思いを込めて、母親が寅年生まれであったことと、母親の名前の頭文字「眞」を合わせて「寅眞」に改名。
常設展開始日
2026年10月10日(土)〜
※日によって営業時間が異なる場合がございます。
当店のInstagramにアクセスいただき、来店前に営業時間をご確認ください。
レセプション開催
2026年10月10日(土) 18:00〜
会場
manu&bol(マヌートボル)
東京都江東区常盤2-12-12 ドエル深川101
東京メトロ 半蔵門線 / 都営大江戸線「清澄白河」駅から徒歩3分
都営新宿線 / 都営大江戸線「森下」駅から徒歩4分
入場料
無料

